ラッキーニッキーは勝利の女神ニッキーちゃんをイメージキャラクターにしたオンラインカジノで、例えば2018年には、ラッキーニッキーから日本人2名のジャックポット的中者が出ました。

また、筆者はネットエントスロットが比較的好きなのですが、筆者が初めてゴンゾーズクエストでフリースピンを手に入れたのも、このラッキーニッキーでした。

ラッキーニッキーは筆者にとってはまさに「ラッキー」の詰まったカジノで、私自身、プレイする頻度の多いオンラインカジノです。

さて、ラッキーニッキーはVISAクレジットカードに対応したオンラインカジノですが、VISAプリペイドの「バンドルカード」に対応しているのでしょうか?

このページでは、私自身が実際に行ってチェックした、

  1. ラッキーニッキーのバンドルカード対応
  2. バンドルカードを使った入金方法
  3. ラッキーニッキーに提出するバンドルカード書類の準備方法

の3点について紹介していきます。

ラッキーニッキーはバンドルカード入金可能

まず、ラッキーニッキーはバンドルカード入金できるオンラインカジノです。

 

なお、ラッキーニッキーのバンドルカード入金は、

  • 最低入金金額:10ドル
  • 入金限度額:ほぼ無制限(VIPランクにより変動)
  • 入金手数料:無料

となっています。

入金限度額はほぼ無制限ですが、バンドルカードの残高上限は10万円ですので、10万円以上の入金予定がある方は、600円で発行できるリアルカード「バンドルカードリアルプラス」を発行しましょう。

バンドルカードリアルプラスを発行すると、月間チャージ上限200万円・残高上限100万円にアップします。

ラッキーニッキーのバンドルカード入金方法

  1. VISAを選択
  2. バンドルカード情報を入力
  3. 入金金額を入力
  4. バンドルカード入金完了

VISAを選択

  1. ラッキーニッキーにログインする
  2. 画面右上の「入金」をクリックする
  3. 「VISA」を選択する

バンドルカード情報を入力

  1. カード所有者名に「VANDLE USER」と記入する
  2. 401924から始まるバンドルカード番号を記入する
  3. 有効期限を選択する
  4. バンドルカード右側に表示されたセキュリティコードを記入する

入金金額を入力

  1. 入金金額を入力する
  2. 日替わりオファーなどのボーナスを使う場合はボーナスコードを記入する
  3. 「確認」をクリックする

バンドルカード入金完了

  1. 「あなたの入金は成功しました」と表示されたらラッキーニッキーへのバンドルカード入金は完了です。

バンドルカード入金に失敗したら?

ラッキーニッキーはバンドルカード入金できるオンラインカジノですが、アクセスする時間帯や相性によって、バンドルカード入金できない場合もあります。

その場合は、

  • マスターカードプリペイドのウェブマネーカードで入金する
  • カジノエックスなどバンドルカード入金できるオンラインカジノを使う

などの対策をしていきましょう。

ラッキーニッキーにバンドルカード書類を提出

最後に、バンドルカード書類をラッキーニッキーに提出していきましょう。

バンドルカードをスクリーンショットする

まずはじめに、

  1. バンドルカードの仮想カード画面を
  2. 履歴部分も表示させた状態で、
  3. スクリーンショット

します。

画像加工で中央の8桁とセキュリティコードを隠す

次に、画像加工で

  • 中央の8桁(はじめの4桁・おわりの4桁以外)
  • セキュリティーコード

の2つの部分を隠します。

ラッキーニッキーに書類提出する

最後にスクリーンショットした画像をラッキーニッキーに送ります。

STEP1「書類をアップロード」を選択

  1. ラッキーニッキーのマイページを開く
  2. 「書類をアップロード」をクリックする

STEP2バンドル書類をアップロード

  1. 「書類タイプ」の中から、「クレジット/デビットカード」を選択する
  2. バンドルカード画像を選択する
  3. 「アップロード」する
  4. 「書類をアップロード」をクリックする

以上でラッキーニッキーへのバンドルカード書類の提出は完了です。

さいごに

さいごになりましたが、バンドルカードのデメリットは名義が「VANDLE USER」で固定なことです。

これによって本名以外での決済ができないオンラインカジノでは、バンドルカードを使うことができません。

それに対して「ウェブマネーカード」は本名で発行でき、使い勝手もバンドルカードより良いです。

下記記事ではウェブマネーカードの使えるオンラインカジノをまとめましたので、そちらも参考にしながら、ウェブマネーカードを導入するか考えてみて下さい。

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